corpfiles.zip
WInXP発売後出回ったクラックソフトです。本来はXPのCDの中のI386フォルダの中身を入れ替えてインストールするみたいです。しかし、XPの種類によっては付属のシリアルが通らないため使用できない場合があります。
そこでインストール済みのXPファイルの書き換えでクラックする方法を紹介します。まずはcorpfiles.zipを解凍します。解凍してできたファイルに「.cab」をつけてキャビネットファイルにしてさらに解凍します。
XPをセーフモードで立ち上げます。これはノーマルモードではシステムファイルを書き換えても復元機能が働くためです。
1.Windows\system32\CatRoot\{F750E6C3-38EE-11D1-85E5-00C04 FC295EE}のOEMBIOS.CATを置き換える。
2.DPCDLL.DLL OEMBIOS.BIN OEMBIOS.DAT OEMBIOS.SIG PIDGEN.DLLをWindows\system32フォルダへコピーして上書きする。残りのファイルはインストール時に使用するファイルで、ここでは使用しない。
3.レジストリーのHKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\ CurrentVersionのDigitalProductIdの内容を下記のコードに書き換える。
------------------------------------------------------------------
Windows Registry Editor Version 5.00
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows
NT\CurrentVersion]
"DigitalProductId"=hex:a4,00,00,00,03,00,00,00,35,35,32,37,34,2d,36,34,30,2d,\
30,30,30,30,33,35,36,2d,32,33,38,30,30,00,2e,00,00,00,41,32,32,2d,30,30,30,\
30,31,00,00,00,00,00,00,00,46,40,4b,cc,f9,45,ec,c0,e1,80,b8,f1,d5,c8,00,00,\
00,00,00,00,9d,bd,c4,3b,74,05,03,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,37,31,34,32,38,00,00,00,00,00,00,00,1b,0d,\
00,00,a1,84,98,9c,00,01,00,00,16,1c,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,06,4c,ee,57
------------------------------------------------------------------
3が大変な場合は上のファイルをコピーしてメモ帳に貼り付け保存。できたファイルの拡張子を「TXT」から「.reg」に変える。ファイルを右クリック→結合でもOK!
追記 XPサービスパック1をインストールするとログインできなくなります。導入はあきらめましょう。
JAVAが必要ならここを参考に組み込んでください
officeXPのクラックパッチです。
適当なプロダクトキーでインストールする。
C:\Program Files¥Common Files¥Microsoft Shared¥Office10の中のMSO.DLLを削除する。
MSO.DLL.BAKがある場合はそれも削除する。そのフォルダへクラック用のMSO.DLLを貼り付ける。
DC2000
期間限定のお試し版ソフトの使用日数をクラックするソフトです。
解凍してインストールします。起動すると下のウインドウが開きます。一番下の白いウインドウにクラックしたいソフトのパスを入力して「ADD」をクリックすると真ん中の白いウインドウにパスが表示されます。あと右側の白いウインドウにソフトに渡す日にちを入力します。
インストールした日以降にしましょう。年/月/日のスタイルでOK。後は起動したいソフトを反転表示にして「RUN」で起動。
注意することは、ソフトを直に起動するのではなく、あくまでもDC2000から起動するということです。

CloneCDなどのイメージファイルをそのまま仮想CDとしてマウントできる仮想CD-ROMドライブ作成ツールです。
インストールするとタスクトレイにアイコンが現れます。アイコンを右クリックして「Virtual CD/DVD-ROM」→「Mount Image」でマウントしたいイメージファイルを指定すればイメージファイルがCD−ROMドライブとしてマウントされます。
NETから見つけてきたイメージファイルをテストするにも便利です。多くのファイル形式に対応しているためCloneCDだけでなく、多くのライティングソフトのイメージを使えます。
CD革命で扱うFCDファイルをISOへ、ISOファイルを→FCDへと変換するツールです。
多くのWIN MXユーザーとインターネットを介してファイルの共有を行うツールです。
ナプスターと違いMp3以外のファイルも扱えます。インストール後起動すると下のウィンドウが現れます。
「Ready」が緑になっていることを確認してください。緑なら上のツールバーの「Search」をクリックして検索画面に移ります。

下のウインドウが検索画面です。左のウインドウに検索キーワードを入力して「Search」で検索が始まり、下のウインドウに見つかったファイルが表示されます。表示されたファイルをダブルクリックでダウンロードできます。
日本語化していないMXでも日本語の検索ができます(古いバージョンでは無理?)検索してもファイルが見つからない場合は、ローマ字(直接入力)でも試してみましょう。

パスワード付きで圧縮されたZIpファイルのパスワードを解析するツールです。
起動すると下のウインドウが開きます。上のファイルマークをクリックして解析したいファイルを指定して鍵のマークをクリックして解析スタート。PCの性能に依存しますが、桁数の多いパスワードだとかなり解析に時間がかかります。
あくまでも解析ツールで解凍機能はありません。解析したパスワードを解凍ソフトに入力して解凍しましょう。

偽装のため故意に変えたファイルの拡張子を判別し元に戻してくれます。複数のファイルの一括変換やマックバイナリ形式にも対応してます。ドラッグドロップで簡単に操作できます。
他の偽装ツールで偽装されたファイルを元の状態に戻し、そのファイルを結合し、解凍するためのツールです。
解凍できるファイル形式はLZH, ZIP, ARJ, RAR, CAB, TAR, BZ2, TGZなどです。
猫缶、うそぴょん、BlackAlbum、璃樹無などで偽装されたファイルを解除できます。
起動すると下のウインドウが開きます。左のウインドウに偽装解除や解凍したいファイルをドラッグドロップして下の処理ボタンを押せば解除、解凍できます。

その名の通りファイルを完全に削除するツールです。
通常ファイルを削除してもハードディスクのファイルは削除されず、ハードディスクのINDEXに削除済みのチェックが付くだけで復元ソフトを使うと復元できてしまいます。このツールを使えば復元されることはありません。
証拠隠滅に。
Microsoft製のWindowsカスタマイズツールです。power user向けでサポートいっさい無しらしい。
レジストリをいじらないとできなかったカスタマイズが可能。メニュースピードを早くしたり、ドライブやコントロールパネルのアイコンを消したりと色々設定できる。インストールは解凍したファイルのtweakui.infをマウスで右クリック。でてきたメニューからインストールでOK。
インストールするとコントロールパネルにアイコンが現れるのでそれをクリックして設定します。
win2k用ですがwinXPでも問題なく使えます。
画像にモザイクをかけるソフトです。
日本のサイトは規制が厳しいため危なげな画像はモザイク処理されています。パスワード付きでモザイク処理ができますが、
ほとんどの人はモザイクをはずすために使っているようです(笑)パスワードは画像のおいてあるサイトに関連した言葉が多いようです。
ファイルを暗号化するツールです。
かなり強力な暗号化機能でファイルを保護してくれます。使い方は至って簡単!。起動して暗号化したいファイルを「E」へドロップ。
パスワードを設定するウインドウにパスワードを入力して「OK」。
解除するには暗号化したファイルを「D」へドロップしてパスワードを入力するだけ。

WindowsからBIOSのバックアップや書き換えを行うツールです。本来GIGABYTE社製のマザーボードに使うものです。
しかし、試してみるとほとんどのマザーでバックアップは取れました。書き込みについてですが怖くてできない(爆)
冗談はさておいて、試したところMSI694dやABITのBH−6ではうまくいったみたい。GIGABYTE以外のマザーの場合バックアップにとどめて置いた方が安全かも。
使い方ですが、起動すると下のウインドウが開きます。BIOS更新する場合は「Update New BIOS」をクリックして新しいBIOSファイルを指定してやるだけです。バックアップを取る場合は「Save Curent BIOS」をクリックしてファイル名と保存先を指定するだけです。
更新の時はくれぐれも電源落ちないように気をつけましょう。Windows上からだとBIOS更新してる緊張感が無くなります(管理人だけか?)

BIOSのバイナリデータの画像ファイルを交換したりデータの書き換えを行うツールです。
WIN98のDOSで起動します。DOS窓や日本語DOSではだめらしい。
試す環境が無く使ったことがないです。
対応しているビデオカードのクロックアップやモニターに関する様々な設定が簡単にできるツールです。
インストールするとタスクトレイにアイコンが現れます。それを右クリックでメニューが出ます。
win9x系用です2000 XPはこちら
高機能のダウンロードツールです。レジューム対応ですのでダウンロードを途中でやめたファイルを続きからダウンロードできます。
Windowsシャットダウン機能やCRCチェック機能もあり。
ブラウザとクリックボードの監視機能があるので、面倒な設定無しで即ダウンロードできます。
起動すると下のウインドウが開きます。

上のツールバーの「オプション」をクリックして出てきたメニューから「オプション」をクリックすると設定メニューが開きます。


保存先は分かりやすい場所へ。IEメニューの右クリックの拡張をチェックしておくと、ブラウザでファイルを見つけたとき右クリックで下のメニューが出るようになります。iriaですぐにダウンロードをクリックすれば、iriaが起動してファイルをダウンロードしてくれます。

PCハッキングツールです。ハッキングするPCにインストールするとネットワーク経由でコントロールできます。
詳しくは同梱のドキュメント参照。
PCエンジン、ファミコン、ゲームボーイのエミュレーターです。これ一つで3種類のゲーム機のエミュレートができます。
起動して上のツールバーの「File」をクリック「Load Rom」をクリックしてROMファイルを読み込ませると始まります。
キーボードやジョイスティックの設定はツールバーの「Option」→「Key」で設定できます。比較的簡単に設定できるので初心者にお勧め。下の画像はファミコンのスーパーマリオをエミュレートしているところです。

スーパーファミコンのエミュレータです。日本語化してあるので設定は分かりやすいでしょ。
ツールバーの「ファイル」→「ロムロード」でROMを読み込み。「オプション」→「ジョイパットの設定」でキーボードやジョイパッドの設定ができます。ネット対戦やチートコードの変更ができます。下の画像はドラゴンクエスト6のオープニングです。

ゲームボーイアドバンスのエミュレーターです。かなり重いので最低でもCPU500Mhzは必要!
ツールバーの「File」→「Open」でROMを読み込ませます。「Option」→「Joypad」→「Configure」でジョイパッドの設定ができます。動作速度を上げるには「Option」→「Fream Skip」の数字をあげてみてください。
下の画像はドラゴンクエスト トルネコの大冒険2のオープニングです。

ワンダースワンのエミュレータです。ツールバーの「File」→「Open」でRomを読み込ませる。
下の画像はファイナルファンタジーのオープニングです。

NeoPop
ネオジオポケットのエミュレーターです。
使い方はほかのエミュレーターと似たようなもんです手抜き(笑)